ノートとコーヒー 「アクティブメンタル®体制でつくる収益と笑顔」 今週の専門コラム

当コラムでは、経営者、人事・労務・経営企画など経営幹部の方々を対象に、イキイキ働く社員が育ち、団結して業績が伸びる「働きがいのある職場」づくりの基本的な考え方や、具体的なヒントをお届けしてまいります。

社員と顧客に愛される魅力的な会社が実践している「やる気ある社員が育つ仕組み」、「働きがいを高める仕組み」づくりに興味はありませんか?

「メンタルに強い社員を育てたい」「チームとして団結する強い組織を作り上げたい」「次世代の幹部候補生を育成し、離職を防ぎたい」「社員の成長と幸福を実現し、成長し続ける強い組織風土を作りたい」などと感じている方々は、ぜひ登録されご活用ください。

毎週火曜日更新です。

第47話:今、社員のメンタルマメジメントに不可欠なモノとは

今、ストレスのない職場はありません。職場だけではなく、生きていく上で私たちは常に何らかのストレスを抱えています。しかも、昇進や昇格、結婚や出産、引っ越しなどの良い変化であっても、人間にとってはストレスなのです。いかなる変化であっても、それに馴染むまではストレスとな…

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第46話: 活気ある職場に溢れる 目に見えない、聞こえないモノとは

今、多くの経営者や経営幹部、そして中間管理職の方が頭を悩ませていることのひとつに「部下の指導」があります。特に、ハラスメントにならないかに過敏になり、指導がやりにくくなったという声をよく耳にします。 どこまでが指導で、どこまでやったらパワーハラスメントになるのか。…

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第45話:働きがいのある職場づくりに必要不可欠な意識改革とは

働きがいのある職場づくりでは、社長が社員との目線合わせをしながら、そのメリットを言葉で伝え続けることの重要性について、これまでも当コラムで繰り返しお伝えしてきました。 「生産性を上げる」    「労働時間を短縮する」 などのスローガン。誰も反対する人はいないと思い…

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第44話: 意識の低い社長と意識の高い社長の違い

経営者の会合などで、当社が「アクティブメンタル®」という組織づくりのコンサルティングをしているとお伝えすると、メンタルという言葉に反応され、「メンタルヘルスですか。難しいですよね。でもうちは大丈夫ですよ。」と視線をはずして、ややもすると少し自信がなさそうに話される…

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第43話: 心地よい言葉に踊らされると失敗する職場改革のリスクとは

働き方改革がいよいよ本格化する今年、経営者と話していると、必ず出てくる単語が、「長時間労働の是正」や「生産性の向上」というものです。他にもダイバーシティやワーク・ライフバランスなどもありますが、言葉だけが独り歩きしているという印象がぬぐえません。 当社のコンサルテ…

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第42話:改革が成功する会社の社長がリーダーシップを発揮しない理由

当社が推進しているアクティブメンタル組織づくりだけではなく、女性活躍推進、ダイバーシティ経営、そして働き方改革など、職場改革に重要なのは、社長を含む経営陣の「情熱」と「覚悟」であると常日頃から申し上げています。 というのは、立ち上げ当初からすぐに上手くいかないこと…

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第41話: メンタルの強さが働き方改革の成功に必要である理由

「うちの会社では、特にメンタル不調の社員がいないので・・・」ここまでは良く聞くフレーズです。が、この後に続く社長の言葉は様々です。 「なので、特に問題もないので、これまで通りで大丈夫と自信を持っています。」というA社長。 「だから、なぜ上手くいっているかを分析して…

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